コンフォテリア2018開催

ハウジング関係の来場者が増加

コンフォテリア2018(メーカー合同新作家具仕入大会)が6月5日、6日の2日間にわたり、東京流通センター(TRC)を会場に開催した。約2640㎡の会場に、アサヒ、稲垣工芸、カグクロ・マルヨシ事業部、カトミ、ガルト、河口家具製作所、錦之堂インターナショナル、グランツ、光松庵、新象、すえ木工、静和貿易、第一産業高山本店、高橋木工所、東馬、ナカヤ、日美、光グローバルトレーディング、フジシ、マルイチセーリング、ミキモク、ユートップの22社が出展。各社、広々としたブースで新作を訴求した。2日間合計で約300社、600人の来場者が訪れ、商談に花を咲かせた。来場者は家具販売店に加え、最近ではハウジング関係なども増えており、今回展でも幅広い業界からの来場があった。

続きは本紙にて

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