関家具 全国16店舗のクラッシュゲート直営店にて、3Dシミュレーターを使った新サービスを開始

関家具(福岡県大川市、春田秀樹社長)が運営する、全国の「CRASH GATE(クラッシュゲート)」直営店舗において、3Dシュミレーターを使ったコーディネート提案サービスを開始する。

同社が展開する全国のクラッシュゲート直営店で、3Dシュミレーターを使ったコーディネート提案を行う新サービスを開始。スタッフがユーザーの理想や好み、悩みをヒアリングした上で、部屋の間取りを再現し、検討中の家具の配置やコーディネートを見ることができる。現在使用中の家具との合わせ方や、引越し先の新居のコーディネートなど、一人一人のご要望に合わせた理想の部屋づくりを無料でサポートする。

サービスの流れは次の通り。

①STEP1 来店前にチェック
図面(手書きでも可)・手持ちの家具寸法、ドアや窓の位置、サイズが分かれば、手書きの図面でも可。床、壁、ドアなどの色もわかれば、より詳しく作成可。

②STEP2 商品の選定と相談
実際に店内商品、カタログより好みの家具や雑貨を選択。その際に好みや要望、予算などの相談が可能。※一部、未対応商品あり

③STEP3 3Dコーディネートと提案
選んだ家具・雑貨を、間取りに合わせて3Dでスタッフが提案する。家具のサイズ感、生活導線、色合わせも確認可能。
※当日中に案内が出来ない場合は、日程再調整後、別日での案内となる。